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テックアカデミーのJavaコースを受講すれば年収800万以上は目指せる

TechAcademyのJavaコースを受講しよか迷っているんだけど、ぶっちゃけ内容はどうなの?

TechAcademyには多くのコースがあるので、どのコースを受講すべきか迷いますよね。

そこで本記事では下記の内容をお伝えしていきます。

本記事の内容

テックアカデミーのJavaコースアプリコースの概要

テックアカデミーを実際に受講してみた感想

テックアカデミーのJavaコースコースを受講すれば年収800万を目指せる理由

テックアカデミーのJavaコースコースを受講する際の注意点【安く受講する方法】

この記事を読めば『テックアカデミーのJavaコースコースの内容・身につくスキル・受講後どうなるのか』が全て理解できます。

きちんと、理解して受講しないと後悔することになるかもしれないので、最後まで読んでから受講は判断して下さい。

それと当たり前ではありますが、公式サイトの情報が一番「最新で正しい」ので、必ず受講前に一度は目を通しておきましょう。
>>>Javaコースの詳細はコチラ

記事の信憑性
  • 筆者はテックアカデミーで合計5コース受講
  • その後、エンジニアとして内定獲得
  • 現役エンジニア兼ブロガーとして活動
記事の目次
  1. テックアカデミーのJavaコースの概要
  2. 【体験談】テックアカデミーを実際に受講してみた感想
  3. テックアカデミーのJavaコースを受講すれば年収800万を目指せる理由
  4. テックアカデミーのJavaコースを受講する際の注意点【安く受講する方法】
  5. 最後に:テックアカデミーのJavaコースを受講するか迷っている方へ

テックアカデミーのJavaコースの概要

テックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースの概要テックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースの概要

まずはテックアカデミーのJavaコースの概要について解説していきます。

【前提】TechAcademy(テックアカデミー)の特徴

まずは前提として、TechAacdemy(テックアカデミー)の特徴をサッと解説します。

TechAcademy(テックアカデミー)の特徴は次の通りです。

TechAcademy(テックアカデミー)の特徴
  • 完全オンラインで完結
  • 毎日15時~23時の間はチャットサポートがある(土日祝も可能)
  • 週2回のメンタリングサポート(定期)
  • 教材はTechAcademy卒業後も閲覧可能
  • オリジナルサービス・アプリをリリースすることが出来る
  • 無制限の課題レビュー
  • プログラミングスクールにしては料金が安い
  • 卒業後も参加可能なコンテストが定期的に実施されている
  • 学生用の料金がある
  • 割引がある
  • 1週間の無料体験を実施している

TechAcademyはオンラインで完結するプログラミングスクールです。

料金も良心的で、サポートがかなり手厚いのが魅力。

特にチャットサポートは15時~23時の間なら好きなだけ質問可能という太っ腹システムです。

週2回のメンタリングサポートでは、担当のメンターの方に好きなだけ質問する事ができます。

またオリジナルサービスの開発・リリースがカリキュラムに含まれており、作成した物はポートフォリオとして公開可能となっています。

TechAcademyはHTML/CSSを学べる無料体験も実施しているので、一度そちらに参加してみるのもありですね。

>>>TechAcademyの無料体験はコチラ 

テックアカデミーのJavaコースで学べる内容

続いて、テックアカデミーのJavaコースで学べる内容について解説します。

Javaコースで学べる内容は次の通りです。

テックアカデミーのJavaコースで学べる内容テックアカデミーのJavaコースで学べる内容
Java Javaは、システム開発やWeb開発に用いられるプログラミング言語で、基礎から応用まで学習することができます。
Servlet/JSP JavaでWebアプリケーション開発を行う上で根幹となるServlet/JSPを学習することができます。
HTML5/CSS3 Webブラウザで表示するためにマークアップ言語のHTML5、あらゆるデバイスでスタイルを作るためにCSS3の基礎を学び、コーディングスキルを身につけます。
Git/GitHub バージョン管理システムのGitを学び、自分のソースコードをGitHub上で管理していきます。実践的なチーム開発での使い方に合わせて学んでいきます。
SQL SQLはデータベースを操作するための言語で、Webアプリケーションの開発では必須のスキルです。

当然ですが、JavaコースではメインでJavaというプログラミング言語を学びます。

「Servlet/JSP」というのは要はJavaを用いて開発する時に、よく一緒に使われるシステムぐらいに考えておけばOKです。

また、チーム開発ではほぼ必須となるGit/GitHubが学べるのも嬉しい点です。

「Git/GitHub」がカリキュラムに含まれていない、プログラミングスクールは結構あるので、含まれているTechAcademyはナイスですね。

簡単にまとめると『Javaでチーム開発する時に必要な知識・スキルを体系的に学べる』といったカリキュラムの内容になっています。

テックアカデミーのJavaコースで作成するもの

続いて、テックアカデミーのJavaコースで作成する物を紹介します。

Javaコースでは以下のものを作りながら学習を進めていきます。

テックアカデミーのJavaコースで作成するものテックアカデミーのJavaコースで作成するもの
JDBCアプリケーション JDBCを使ったデータベース連携アプリ
お問い合わせフォーム サーバとの連携の基礎を習得
メッセージボード メッセージのやりとりが出来る掲示板アプリ
日報管理システム 日報の投稿・共有ができる情報管理システム

上記の通り、Javaコースでは4つのアプリを作成することになります。

残念なことに、オリジナルアプリの開発はJavaコースには含まれていません。

しかし、これらのアプリを作成していくことで、Javaでアプリを作成していく流れを掴むことはできるはず。

そのため、Javaコースを卒業後は一人でアプリを作成していくことも十分可能です。

テックアカデミーのJavaコースで身につくスキル

続いて、Javaコースを受講して、身につくスキルについて解説します。

身につくスキルは次の通りです。

  • HTML/CSSの理解とコーディングスキル
  • Git/GitHubを利用したソースコードのバージョン管理
  • Javaの理解とプログラミングスキル
  • Servlet/JSPを使ったWebアプリケーションの構築

少し理解しづらい部分があるとも思うので、ざっくり解説すると、

上記のスキルを身につければ、卒業後は一人でもアプリを作れるレベルにはなります。

今後は「自分でアプリを作ってどんどんリリースしたい!」・「アプリ会社に転職したい」・「フリーランスとして活動したい!」という人が受講すれば、必ず良いスタートが切れるはずです。

テックアカデミーのJavaコースの料金はいくら?

Javaコースの受講料は下記の通りです。

TechAcademy(テックアカデミー)のJavaコースの料金表TechAcademy(テックアカデミー)のJavaコースの料金表
4週間プラン 社会人:149,000円
学生:129,000円
8週間プラン 社会人:199,000円
学生:159,000円
12週間プラン 社会人:249,000円
学生:189,000円
16週間プラン 社会人:299,000円
学生:219,000円

TechAcademyの料金プランは上記の通りです。

これに加えて、TechAcademyは早めに受講すれば『先割(8%オフ)』という割引クーポンがついてきます。

そのため、実質1~2万円程度は上記の表より安い料金になります。(詳しくは後述します。)

この価格はプログラミングスクールにしては圧倒的にコスパの良い料金プランです。

さらに学割がある点もかなり嬉しいですね。
正直、学生はテックアカデミー一択でも良いのではと思います。

TechAcademyの料金を他社スクールと比較したい方は『テックアカデミーの料金は高い?【他スクールと比較/格安で受講する方法も】』をご覧下さい。

テックアカデミーのJavaコースのオススメ受講期間

仮にJavaコースを受講するとしたら、何週間のプランがいいんだろう・・・?

このような疑問を抱いている人もいるはず。

結論から言うと『4 or 8週間プラン』がべストかと思います。

さすがに12週間・16週間プランは、少し長すぎます。

長いプランにするとお金もかかるし、ダラダラしちゃう可能性が高いので、あまりオススメしません。

そのため「毎週20~30時間ほど勉強できる人は4週間プラン」 ・「毎週40時間以上の勉強ができる人は4週間プラン 」 がオススメです。

受講期間について詳しく知りたい方は『テックアカデミーの受講期間で最もオススメなのは4週間【体験談】』をご覧ください。

テックアカデミーのJavaコースがオススメな人

ここまで読んで、

TechAcademy「Javaコース」の内容や身につくスキルはわかったけど、自分が受講すべきなのかわからないな・・・

という人もいるはず。

結論から言うと、Javaコースは次のような人にオススメです。

Javaコースがオススメな人
  • 料金を少しでも安く抑えたい人(特に学生)
  • 転職したい方・Javaエンジニアになりたい方
  • 場所・時間に縛られない自由な働き方がしたい方
  • 手厚いサポートが受けたい方

TechAcademyは他のスクールと比べても、かなり安いので料金を少しでも抑えて勉強したい方にオススメです。

さらに、TechAcademyのチャット・メンタリングサポートは素晴らしいので、手厚いサポートを受けたい方にもオススメです。

また当然ですが、JavaコースはJavaエンジニア転職したい方にもかなりオススメ。

Javaエンジニアはスキルを磨いて、フリーランスとなれば場所や時間にとらわれずに、年収800万円ぐらいなら稼ぐことも出来ます。(詳しくは後述)

こんな働き方に憧れる人もテックアカデミーのJavaコースはオススメですね。

【体験談】テックアカデミーを実際に受講してみた感想

【体験談】テックアカデミー(TechAcademy)を実際に受講してみた感想【体験談】テックアカデミー(TechAcademy)を実際に受講してみた感想

ここからは僕が実際にテックアカデミーを受講した時に感じたことを少しお話しします。

感想①:テックアカデミーのサポート体制はまじで神

まず最初に感じたことはテックアカデミーのサポート体制が最高だということ。

  • 15~23時の間ならチャットで質問すれば平均5分以内には返信がくる。
  • 週2回も現役のエンジニアの方(担当メンター)とビデオ通話で話せる

特に上記2つのサポートが最高でしたね。

チャットでの質問は時間が限られていますが、質問すれば平均5分以内には回答が来るという驚くべき早さ。

また、週に2回も担当メンターの方とお話しできるので、疑問点は残らず解消する事ができます。

この2つのサポートがあるので、ほとんどの人は挫折することなく卒業できるはずです。

感想②:オリジナルアプリを作れるのがとても良い

やはりテックアカデミーの魅力は「オリジナルアプリを作成出来る事」かと思います。

作成したアプリはポートフォリオにも活かせるので、クオリティの高いアプリを作って、リリースすれば、エンジニアとして良いスタートが切れます。

オリジナルアプリ開発においても、分からないところは現役のエンジニアの方達に質問できるので、大抵のアプリは作れてしまいます。

しかし、残念なことにJavaコースではこのオリジナルアプリの開発がありません。

そのため、卒業後に自分でポートフォリオを作るのがオススメかと思います。

感想③:卒業後でもカリキュラムを見れるのが有り難い

テックアカデミーでは卒業後でも、カリキュラムも何度でも閲覧する事が可能となっています。

月額制のスクールだと、解約した月からカリキュラムが見れなくなったりします。

これが何気にありがたく、時々「TechAcademyではどのように実装・解説されてたかな?」と卒業後も見る事があります。

そのため、卒業後もカリキュラムを閲覧したいという方にもテックアカデミーはオススメかと思います。

テックアカデミーのJavaコースを受講すれば年収800万を目指せる理由

テックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースを受講すれば年収1000万を目指せる理由テックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースを受講すれば年収800万を目指せる理由

ここからは『テックアカデミーのJavaコースを受講すれば年収800万を目指せる理由』を解説していきます。

結論から言うと「Javaエンジニアの給料が高いから」です。

シンプルですね。詳しく解説します。

Javaエンジニアの給料は高い【年収800万円】

まずは下記の画像をご覧ください。

Javaエンジニアの求人①Javaエンジニアの求人①
Javaエンジニアの求人②Javaエンジニアの求人②

上記は「レバテックフリーランス」で公開されている求人です。

みてわかる通り、どちらも月収70万円以上となる可能性のある案件です。

これらの案件を受注すれば「70万×12ヶ月=840万円」となるので、年収840万円近くまで稼ぐ事が出来ますね。

探せば、月収90万円ほどの案件などもあったりします。

このようにJavaエンジニアになれば年収800万円ぐらいなら十分、射程圏内です。

【補足】あくまでもフリーランスエンジニアの場合である

少し補足しておくと、Javaエンジニアとして年収800万円を目指すならフリーランスエンジニアになった方が早く達成できる事が多いです。

なぜなら『会社の給料は上がりにくいから』です。実にシンプル。

社員の給料を上げすぎると今後、業績が落ちた時に困るので、会社としては給料(固定費)を上げたくても上げにくいんですよね。

一方、フリーランスエンジニアは各プロジェクト単位で参加するので、会社側としては短いスパンの雇用だから給料を上げやすい。

そのため、フリーランス案件の方が給料が高いという形になっています。

最初は会社員として働き、その後フリーランスエンジニアになるのがオススメ

そのため、Javaエンジニアとして年収800万円以上稼ぎたい方は、最初は会社員として働きスキルアップ。

2,3年でスキルを十分に積む事ができたら、フリーランスとして活動し始める、というのがオススメです。

いきなりフリーランスもありですが、それだと少しシンドイと思います。

実務ではコーディング意外にもやることが沢山あるので、それらを学ぶためにはやはり一度は正社員として経験を積むのが王道です。

テックアカデミーのJavaコースを受講する際の注意点【安く受講する方法】

テックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースを受講する際の注意点【安く受講する方法】テックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースを受講する際の注意点【安く受講する方法】

ここからはテックアカデミーのJavaコースを受講する際の注意点を解説していきます。

注意点①:割引を利用して安く受講すべき

TechAcademy(テックアカデミー)では数多くの割引を用意してくれています。

そのため、賢く割引を利用して最安値で受講するようにしましょう。

最安値で受講する方法については次の通りです。

最安値で受注する方法

4週間プランなら「友達紹介割引」が一番お得【1万円割引】

8週間以上のプランなら「先割」が一番お得【8%割引】

本来であるなら先割が一番お得な割引ですが、残念なことに4週間プランでは先割は利用できません。

そのため、4週間プランを受講するなら「友達紹介割引」を利用して1万円割引で受講すべきです。

「友達紹介割引」を受けたい方は僕の「ツイッター」か「LINE@」より連絡して頂ければ、クーポンコードをお渡しします!

>>>Twitterからはコチラ
>>>LINE@からはコチラ

また、割引の併用はできないので注意して下さい。

割引について詳しく知りたい方は『【2020年12月】テックアカデミーの受講料を割引で最も安くする方法!【公式回答あり】』をご覧ください。

注意点②:分からなくなったらすぐ質問する

TechAcademy(テックアカデミー)の教材は初心者には難しいという声がたまにあります。

受講生の僕からしても、確かに人によっては難しいと感じる内容だな〜と感じました。

ただ、そのような時は遠慮せずにメンターに質問しまくればOKです。

幸いにも15時~23時の間は質問し放題なので、とことんチャットで質問しまくりましょう!

遠慮する必要は全くなしです。

注意点③:ポートフォリオ作成は全力でやるべき!

最後の注意点として「ポートフォリオは全力でやりましょう」ということです。

前述しましたが、エンジニア界隈では「ポートフォリオのクオリティがその人の実力」と言っても過言ではありません。

イメージ的には英語で言うところの「TOIECの点数」みたいなイメージかと思います。

そのため、テックアカデミーのオリジナルサービス開発は全力で取り組みましょう!

出来るだけ高い目標を掲げて、分からないところはガンガンメンターの方に質問して、何とか完成させて下さい。

そうすれば、今後の活動に拍車がかかります。

最後に:テックアカデミーのJavaコースを受講するか迷っている方へ

テックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースを受講するか迷っている方へテックアカデミー(TechAcademy)のJavaコースを受講するか迷っている方へ

ここまで読んで、まだテックアカデミーのJavaコースを受講するか迷っている人もいると思います。

そのような方は一度「TechAcademyの無料体験」 を受講してみると良いかもしれません。

TechAcademyの無料体験では次の事が可能です。

無料体験の内容
  • 受講期間は1週間
  • 15:00~23:00まで(最大8時間)チャットで質問し放題
  • ビデオ通話でのマンツーマンメンタリング
  • HTML/CSS/JavaScriptの特別教材を利用できる
  • 何度でも課題レビューを受けられる

上記のことが可能なので、TechAcademyの受講方法などを実際に体験してみたい方にはオススメです。

ただし、あくまでも体験出来るのは「HTML/CSS/JavaScript」を学ぶ教材である点に注意してください。

>>>TechAcademyの無料体験 

TechAcademyを受講するなら絶対に早めがお得。

ここまで読んで「まだ受講するか迷っている人」もいるかと思います。

そのような方に1つ大切なことを言っておくと、プログラミングスクールは年々少しずつ値上がりしています。

これはテックアカデミーもそうですし、ほかのプログラミングスクールにも言えることです。

テックアカデミーに関しては昔に比べて2万円ほど値上がりしています。

そして、今後もいつ値上がりするかわかりません。

そのため、もし迷っているなら早めに申し込むのがオススメです。

TechAcademy(テックアカデミー)では早めに申し込めば『先割(8%OFF)』も適用されるのでかなりお得に受講することが出来ます。

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